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【要約】インド式「グルノート」の秘密【佐野直樹】

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目次

はじめに

こんにちは、望月凛です。今回は美容室やエステなどの経営をしている佐野直樹さんの書かれた『インド式グルノートの秘密』を解説していきます。この本は一言で言うと、人生を豊かにする具体的な方法を教えてくれる本です。

著者の佐野直樹さんは、美容室の経営をしていて、最初のうちは仕事がうまくいっていました。しかし、仕事が忙しすぎて次第に夫婦のすれ違いが増え、離婚。そして社員が次々と会社を辞め、過労で体調を崩してしまいました。著者はなんとかそんな地獄のような状態から抜け出そうと、1億5000万円ほど自己投資をしてきましたが、何をやっても発砲塞がりでした。

そんなある日、インドに数多くの世界的なリーダーを教える「グル」という人物がいることを知りました。グルとはサンスクリット語で「指導者」を意味する言葉で、迷っている人たちを導く人です。著者はそのグルに会うためにインドの奥地へ向かい、グルのアドバイスを受けたことでメンタルが回復し、積極的に行動できるようになりました。その結果、再婚、会社の業績アップ、子供を授かるなど、人生が激変しました。

そして、そのグルからの貴重なアドバイスを元に書かれたのが『インド式グルノートの秘密』という本です。この授業を受ければ悩みを減らし、人生を豊かにする具体的な方法を知ることができるでしょう。それでは早速授業を開始します。

人生がうまくいかないのはいつも動き続けている

まず最初に、人生がうまくいかない人はいつも動き続けていることについて解説します。ここでは立ち止まることの大切さを説明します。

インドの奥地でグルに会った著者は、グルから「全ての人たちはまず立ち止まることを学ばなければなりません。立ち止まる時だけ申請が起こるからです」と言われました。申請とは生まれ変わった気持ちで人生を再出発することです。つまり、グルは人生に違和感や悩みがあるなら一度立ち止まりなさいと言っているのです。

例えばインドでは、調子が悪い時は断食をよく行います。それは毎日24時間消化を行っている胃腸に休息を与えるためです。断食をすると、今までの食生活を見直したり、少食に目覚めたり、味覚が変わって普通の卵焼きがとても美味しく感じたりします。これと同じように、私たちの日々の仕事や恋愛行動にも一度立ち止まって見直すことが必要です。

毎日忙しく何かをやっていないと気が済まないという人がいます。人生に違和感を感じているが、それが何なのかわからない。そして自分がどう生きたいのかを深く考えることなく日々のルーティンワークに追われ、強いストレスを感じてしまいます。実際に幸せになるためにやっていた仕事で不幸になり、自殺をする経営者や芸能人はたくさんいます。

なぜこうなってしまうのかというと、道を間違えたからです。忙しいという字は心をなくすと書きます。つまり、忙しくしている時、私たちは自分がどういう人生を送りたいのかを考えていないことが多いのです。飛行機も方向を間違えればどんどん違う方向に向かってしまいます。人生も同じです。もし道を間違えたのなら、一度立ち止まって考えて軌道修正しなければなりません。

苦しみの原因を理解すると苦しみが消える

次に、苦しみの原因を正確に理解するとすっきりすることについて解説します。

朝の5分でいいから少し立ち止まる時間を作ったら、まずは紙とペンを用意して今抱えている苦しみをノートに書き出します。苦しみの原因をしっかりと把握するだけで、スッキリすることがあります。ほとんどの人は苦しみの原因を把握できていないことが多いのです。自分は一体何が苦しいのか、何が辛いのかを正確に理解していないのです。

例えばお金の悩み、恋愛の悩み、美容、人間関係など、多岐に渡る悩みがあります。それを正確に理解するためにもノートに自分が何に悩んでいるのかを書き出します。原因が分かれば「あ、自分はこんなことに悩んでいたんだ」と感じてスッキリします。これはデトックスのようなもので、自分の頭や心の中のモヤモヤをノートに吐き出すのです。

そして、何より正確に苦しみの原因を理解できれば、その悩みを解決する手がかりになります。悩みの原因がわからないと対処のしようがないですから。まずは遠慮せずに自分が苦しいと思っていることをノートにどんどん書いていきましょう。苦しみは何でもいいのです。

悩みや苦しみのない理想の状態をノートに書く

次に、理想の状態をノートに書くことについて説明します。苦しみを書いた後は、理想の状態を書きます。理想とは自分にとってのゴールのようなものです。当たり前ですが、ゴールがはっきりしていないと道に迷っても軌道修正できません。

自分の理想をはっきりとさせておかないと、日々の忙しさにかまけてどんどん理想から遠ざかっていってしまいます。そうなると「なんか仕事ばっかりしているな」と朝の満員電車の中で落胆するような状況になってしまいます。

自分が本当に何を求めているのかがわからない人もいるでしょう。そういう場合は、先ほど書いた苦しみの逆をイメージするといいです。例えば、苦しみが「肌荒れがひどくてイライラする」というものであれば、理想の状態は「肌がツルツルで綺麗になりたい」となります。残業するのが嫌だと思っていたのなら、その逆、つまり「残業のない会社で働きたい」というのが理想になります。

制限をかけずに思うがままに理想を書いてみましょう。書いたものが100%自分の理想ではないかもしれませんが、少なくとも今よりも自分の理想に近づいているはずです。苦しいことがなくなれば幸せに近づきますから。このように自分の心の中に思い描いている理想を書いて把握しておくことが大切です。

なるほど、ここも先ほどと同じように制限をかけずに思うがままに理想を書くのがポイントだ。やってみます。ああ、書いたものが100%自分の理想ではないかもしれないが、少なくとも今よりも自分の理想に近づいていっているはずだ。確かに苦しいことがなくなれば幸せに近づきますもんね。

ああ、このように自分の心の中に思い描いている理想を書いて把握しておくことが大切だ。そうすれば人生で迷った時の道しるべとなるだろう。

わかりました。これをメモ帳を4分割にして右下に書くことだ。メモ帳の右下に自分の理想の状態を書くんですね。

そうだ。次は理想が叶った時の感情を書くだな。さて、ここまで悩みと理想の2つを書いてきた。次は理想が叶った時の感情を思い描いて書き出すのだ。

感情か。ここもシンプルに自分の中から溢れ出す感情をそのまま想像して書くといい。例えば、残業のない会社で働くことが自分の理想であれば、本当にそうなった時にどう感じるのかをリアルに想像して囲んだ。大体は嬉しい、ワクワクする、やったー、できた、幸せなどだな。

なるほど、僕の理想の状態は僕を理解してくれる黒髪で色白の肌の可愛い彼女と付き合うことですね。それが叶ったら幸せって感じです。

そうか、ならそれでいいぞ。でもなんでわざわざ感情を書くんですか?

ナイス質問だ。それは頭の中に具体的に映像を思い浮かべてワクワクするためだ。

えっ、ただイメージしてワクワクするためだけに感情を書くんですか?

あー、そうだ。なぜなら人間はイメージできないことはやろうとしないからだ。ほら、陸上選手はハードルを飛ぶ前に自分がどの地点で踏ん張ってどう飛ぶのかを具体的に頭の中でイメージする。頭の中で自分がハードルを飛べるイメージを強く持っているからこそ挑戦できるのだ。

なるほど。逆に、もしハードルを飛べないとイメージを持ってしまったら、そもそも挑戦しようとしないだろう。

確かにそうか。このように自分が理想を叶えたイメージを持ってワクワクすることは何かに挑戦するためにとても重要なのだ。

納得しました。この感情はメモ帳を4分割にして左上に書くことだ。メモ帳の左上に理想を達成した時の感情ですね。

そうだ。次は理想を叶えるための行動を書くんだな。

理想を叶えるための行動を書く

ここまで苦しみ、理想、感情の3つを書いてきた。はい。最後はその理想を叶えるために今できる具体的な行動を書くのだ。

今やれる行動か。例えば、残業のない会社で働くことが理想なのであれば、残業のない会社を調べる、転職活動をする、副業を始めるというのが理想を叶えるための行動になるだろう。もちろん、その行動は人それぞれ違う。自分が一番ピンとくるものを書くといいぞ。

わかりました。

そうやってとにかく自分の理想を叶えるための具体的な行動に変えて認識しておくことだ。そうすると、忙しさに追われていても自分が何を優先して行動すればいいのかがはっきりと把握できる。把握できていれば、ちょっとした空き時間を使って行動できるかもしれない。これが大事なんだな。

なるほどなー。これをメモ帳を4分割にして左下に書くことだ。メモ帳の左下に理想を叶えるための行動を書くんですね。

ああ、そうだ。さて、ここまで行ったことをまとめると、メモ帳の右上に苦しみ、右下に理想、左上に理想が叶った時の感情、そして左下に理想を叶えるための行動が書かれているはずだ。これをグルノートと呼ぶ。

グルノートか。

そしてこのグルノートを毎朝5分間でいいから時間を作って書くことだな。そうすれば自分の本心を理解して人生の軌道修正をすることができるのだ。

わかりました、絶対にやってみます。

紙に書いた人だけが成功する

さて、次は「紙に書いた人だけが成功する」だな。ここではなぜ紙に書くと成功するのか、その理由を説明していこう。

はい。

それは人は忘れるからだ。

忘れるか。

ああ。実際にエビングハウスの忘却曲線によると、人は20分後には覚えたことの42%を忘れ、1時間後には56%を忘れ、そして次の日には74%を忘れるということがわかっている。

人ってめちゃくちゃ忘れるんですね。

つまり、お前が不満に思っていることや理想を頭の中で思い描いていたとしても、残念ながら紙に書いておかないと忘れてしまうのだ。

なるほど。そんなことはない、覚えられるという人も、自分が前の大晦日に決心したことを忘れてしまったはずだ。

確かに覚えてない。

そうだろう。このように私たちは紙に書いて毎日思い出さなければ忘れてしまうのだ。そして忘れてしまえば、苦しみを抱えながらいつもの忙しい日々を送ることになる。

それは嫌だなぁ。

そうだろう。実際に経営コンサルタントである神田政則さんの書かれた『非常識な成功法則』という本にも、「実現したいことを紙に書き、毎日その紙を目にしてワクワクしなさい」と書かれている。

やっぱり紙に書いてイメージすることが大事なのか。

ああ、成功者は何度も思い出すために自分の願望を紙に書き出しておくのだ。

へー。

だから今ペンを手に取り、まずは1ページでもいいから今まで説明してきたことを書いてみることだ。紙に書いた人だけが成功するのだ。

人は意識しているものしか見えない

例えば、「30秒だけ時間をあげるから、この部屋にある赤いものを教えてください」と言われたとしよう。周りをキョロキョロと見渡してみてほしい。そして30秒後に「この部屋に黄色いものはいくつありましたか」と質問されたらどう答えるだろうか。ほとんどの人は「赤いものを見たでしょ」と聞かれても「赤いものって言われたから」と答えるだろう。このように、人は意識しているものしか目に入らないのだ。

もっとわかりやすく言うと、不動産をやっている人はマンションを意識して見るようになるし、筋肉をつけたい人は電車の中や人混み、本屋さんなどで筋トレやBCAA、プロテインというワードが目に入りやすくなる。裏を返すと、それ以外のものは見えなくなるのだ。人間ってすごいなぁ。この人間の習性を生かすことだ。つまり、ノートに苦しみや理想行動を書くことで無意識に私たちは自分の理想を叶えるための情報が目に入るようになるのだ。そうか、こうすることで無意識に自分の理想に近づける。だから騙されたと思って紙に自分の苦しさや理想を書いてみることだ。人は意識しているものしか見えないということを覚えておいて。

人を幸せにする8つの要素

さて、今までノートの書き方とノートに書く意味について説明してきた。ここでは人が豊かに幸せになっていくために必要な8つの要素について説明していく。人が幸せになるのに8つも必要なのか。なんだかわかるか。えーっと、お金と恋愛ですかね。違いますか。まぁ間違ってはないぞ。お金はとても大事だろう。しかし、それは一つの側面に過ぎない。お金があっても健康じゃないとつまらないし、恋愛がうまくいっていても自分のやりたいことにチャレンジしていないと退屈だ。そんな風に、人間が幸せになるためにはお金や恋愛など一つの要素だけを満たすのではなく、バランスよくいろいろな要素を満たす必要があるのだ。

その8つの要素とは、知恵、使命、人間関係、子孫、お金、美と健康、チャレンジ、貢献の8つだ。重要なことだから一つずつ説明していく。まず1つ目は知恵だ。これは自分が心から学びたいことを持っているかどうかだ。学びたいことは何でもいい。数学でもマーケティングでも心理学でも、ゲームの攻略法でもいい。とにかく人は心から学びたいものを持っていると幸せを感じられるのだ。

2つ目は使命だ。自分はこれをやるために生まれてきたと思えるような目的を持っているかどうか。例えば音楽がしたい、文字を書いて人に影響を与えたい、山に登りたいなどだ。仕事や趣味、部活に関わらず、人は何かに夢中になっているとき、生き生きと生きることができる。お年寄りでも何かに没頭している人は輝いて見えるだろう。そうだな。使命を持っていることが幸せの一つの鍵なのだ。

逆に使命がないというのは目的地がない旅に出ているようなもので、暇や退屈を感じやすいだろう。3つ目は人間関係だ。言うまでもなく、友達、恋人、夫婦、親戚や同僚、先輩や後輩などとの良好な人間関係は幸せに直結している。逆に妻と仲が悪ければ家にいるのが辛いし、会社の人たちと仲が悪ければ会社にいるのが辛いだろう。このように、幸せを感じるためには人間関係が良好でなければならないのだ。

4つ目は子孫だ。これは子供を持つことだ。子供を持つことは幸せってことですか。そうだ。そもそも人間は本来、生き延びて子孫を残すことが一番の目的だからな。それに、子供を育てるということは自分自身も成長し、癒されていく行為だ。逆に、お金や人間関係が良くても、自分の子供がいないとどこか虚しかったりするものなのだ。

5つ目はみんなの大好きなお金だ。これはそのままだが、不自由を感じない程度のお金があることだ。いちいち税金や保険料、家賃、年金、食費などのお金の不安を感じていると幸せを感じることは難しいだろう。お金の苦しみって本当に頭から離れないんですもんね。そうだな。当たり前だが、人間関係が良くてもお金がないとどこにも遊びに行けないし、海外で学びたいことがあってもお金がないと学べない。このように、お金は幸せに不可欠なのだ。

6つ目は美と健康だ。人生を楽しむためには健康であることも必須だろう。健康で外見に清潔感があれば自然と行動的になれるし、物事を楽しむ余裕ができる。逆に、いくらお金があっても調子が悪いと物事を楽しむ余裕がないし、幸せを感じられないだろう。

7つ目はチャレンジする勇気だ。これは小さくてもいいから新しい一歩を踏み出すことだ。例えば、今まで行ったことがない美容室に行ってみるとか、海外旅行に行くとか、興味のあるイベントに参加するというのもいいだろう。そういった小さいチャレンジをすると、自分では想像していなかったことを知れたり、達成感が得られる。逆に毎日同じような1日の繰り返しであれば退屈を感じてしまうのだ。

そして最後、8つ目は貢献だ。これは誰かに何かをしてあげる幸せのことだな。自分だけでなく、他人にとっても自分はプラスの存在だと心から思えると自己肯定感が上がって幸せを感じられるだろう。逆に自己中心的だと周りからも感謝されないから、なかなか幸せを感じられない。なるほど。

さて、これが人が幸せになる8つの鍵だ。こんな風に、人間が幸せになるためには、他には恋愛など一つの要素だけを満たすのではなく、バランスよく色々な要素を満たす必要があるのだ。

幸せは8つの要素のバランスで決まる

次は「幸せは8つの要素のバランスで決まる」だな。さて、先ほど長々と説明してきたように、人が幸せになるためには、知恵、氏名、人間関係、子孫、お金、利と健康、チャレンジ、貢献の8つの要素が必要になる。はい、このバランスを取ることが大事なのだ。

バランスですね。わかりやすくするために、一度この図を自分なりに埋めてみて。これ、えっと、こんな感じですかね。うん、お前なんか辛そうだな。はい、毎日やんわりつらいです。

まぁそれでいい。まずはこのことに気づくことが大事だ。このグラフをまんべんなく大きくしていくことで、お前は今よりも間違いなく幸せになれる。なるほど、僕の場合は特に低いのが子孫、お金、チャレンジの3つですね。そうだな、つまりお前はお金を稼ぎ、何か新しいチャレンジをして、結婚して子供を作ると幸せになれるわけだ。あー、確かにそうかもしれないです。ということは、そこに時間を使った方がいいだろう。そういうことか。

逆にお金がすでに満たされている人は、さらに仕事をしてお金を増やせたとしても、それほど豊かさを感じられない。ということは、時間の使い方をお金から人間関係や子孫、チャレンジに変える必要があるわけだ。まずはこの図を埋めて、自分が何をすれば幸せになれるのかの検討をつけるといいだろう。

幸せは8つの要素のバランスで決まるということを覚えておいて。これ、最後は「知っている」と「実践している」では全く違う結果を生む、だな。

「知っている」と「実践している」では全く違う結果を生む。

さて、今までグルノートを書くことで自分の本心を理解する方法を説明してきた。はい、もし自分が本当は何を求めているのかがわかったのなら、最後は恐れずに行動してみることだ。やっぱり行動か。

例えば、自分の理想が残業のない会社で働くことで、そのために必要な行動が転職活動をすることなのであれば、恐れずに転職活動を始めてみよう。自分がどうなりたいのかを知っていたとしても、行動しなければ意味もないからな。確かにそうですよね。でも、何をすればいいのかは分かってるけど、なかなか実行できない人って多いですよね。ああ、そうだな。だがそれでは宝の持ち腐れだ。ほら、車を止めてGoogleマップで目的地がわかったのに、そこに向かわないなんて馬鹿げているだろう。そうですね。

せっかくノートに書いて自分の本心に気づくことができたのであれば、最後は恐れずにアクセルを踏むことだ。わかりました、やってみます。「知っている」と「実践している」では全く違う結果を生むということを覚えておいて。

まとめ

人生がうまくいかないのはいつも動き続けているからなんで、苦しいのかを理解すると苦しみは消えていく。自分の苦しみをノートに書く。悩みは苦しみのない理想の状態をノートに書く。理想の状態になった時の感情を書く。理想を叶えるための行動を書く。紙に書いた人だけが成功する。人は意識しているものしか見えない。人の幸せは知恵、氏名、人間関係、子孫、お金、利と健康、チャレンジ、貢献の8つで決まる。幸せはバランスで決まる。自分の本心に気づくことができたのであれば恐れずに行動しよう。

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この記事を書いた人

使える本物の情報を探す旅をしています。アタマは理系ですが、スピリチュアル的なことや非科学的なことが何故か好きでネットや本で調べています。世界は広く、まだまだ知らないことがたくさんあります。

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