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自彊術(じきょうじゅつ)が最強の引き寄せ体操な理由

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目次

自彊術(じきょうじゅつ)とは

自彊術(じきょうじゅつ)とは、大正5年(1916年)に手技治療師だった中井房五郎(1878年 - 1931年)によって創案された健康体操。

監修:自彊術普及会
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自彊術(じきょうじゅつ)の効果

邪気を出して正気を溜める最適な健康体操です。

邪気(悪い気)を出しながら、正気(良い気)を溜める。

体の柔軟性が失われた体は基本的に邪気が溜まってる体になります。

気脈の詰まりは体の柔軟性とも相関性があり、柔軟性のない部分で気は詰まりやすくなったりします。

これを朝夜1日2回が理想、最初は1日1回で良いと思います。

1回やり終わるのに40~50分かかります。これは本気で効果あるので是非やって下さい。
とてもよく考えられている体操です。

体に蓄積している邪気をほぐし、外に排出し、正気を溜める運動が組み込まれている運動です。

自彊術(じきょうじゅつ)がおススメな理由

自彊術をお勧めするのは、肩甲骨、腰のストレッチをして、スワイショウ(邪気出し)をした後にスクワットで気を溜める運動があるから。

マジでよく考えられている体操だなって心の底から思う。

すでにヨガとかストレッチやってるなら、それをやってけば良いと思うけど、新しくストレッチとかを始めるぐらいなら自彊術をやった方が良い。

肩甲骨に柔軟性があればスクワットをして発生した気がすっと上に上がってく。
気の感覚化が出来ない一般の人でも熱感として感じる事が出来るんじゃないかな。
食事をすると体が温かくなるでしょ?あれも気が発生してるからなんだよ。
もちろん生理現象としても作用してるんだけど同時に気も発生してるってこと。

自彊術(じきょうじゅつ)の動画

自彊術(じきょうじゅつ)をやった人のコメント

2か月前に親の付き合いで自彊術を始めた、これで全てが変わった。

自彊術は毎日やらないと効果が薄いんだけど、親は週に1回の教室の日だけやってた。

親も持病を抱えてて親の健康のために何か出来ないかなって思って始めたのが自彊術を一緒にやること。

親が習慣的に出来るようになるまで2人でやってた。

俺は10日ぐらいで効果実感してこれ続けたら上手くいくって実感もあって今も続けてる

あとは直感に従って導かれるように色々やって色々起こった感じ。
色々過去にちょっと齧ってやめてたものを自彊術やり出して、上手くいき出して、そこから再度やり出した感じ。

潜在意識系のものも一度読んでた時期はあるけどだいぶ離れてたし、何をどうしていいかわからない時期に自彊術をやり出して、その時期にやりたい事をやってた。

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